INTERVIEW

社員インタビュー

郡山支社 広告プランナー 係長
渡辺 孝之
TAKAYUKI WATANABE
2014年中途入社

広告プランナーは人と人を繋ぐ仕事。

「広告」の面白さはどこにあると思いますか?
自分が提案した物がカタチになるところ。
また、その広告の意図が人に伝わり、狙い通りの成果、結果が得られた時に、広告のデザイン、方向性などが正しかったと証明されたように感じられるところです。
印象に残っている仕事と、その内容を教えてください。
とあるショッピングセンターでクリスマスシーズンの子供向けのイベントや抽選会などを手配したこと。
広告の手法としては、折込チラシ、TVCM、ラジオCMと一般的なものでしたが、デザインを一新したことや、企画の内容が評判になり、前年と比べ大幅なプラスの集客を得ることができました。
他にはない!プランニングAの強み、独自性はどんなところに感じますか?
まずは団結力のある会社というところ。1つの案件に対して、広告プランナー+デザイナー数人で意見を出しながら、より良い物を提案できるところが強みだと思います。
もう一つはメリハリがあるところ。仕事は仕事、遊びは遊びで全員どちらも全力でやります!
今まで苦労した仕事や出来事は何ですか?
やはり1年の中の最大の山場である年末年始商戦です。
12月はクリスマス、ボーナス商戦、1月は初売りとイベントが目白押しのシーズンです。特に広告業界では1月の初売り販促に関しては、ほぼすべて12月の年内作業になるので、すべて同時進行で案件が動きます。
同じ業務時間内にすべての案件を動かしますので、作業の効率化、スケジューリングが重要且つ大変な部分です。
「広告プランナー」とは、どのような仕事ですか?
人と人を繋ぐ仕事。
ついさっきまで知らなかった、興味のなかったものに対してこちらからアプローチし、人の行動に変化をもたらすことのできる仕事です。
またひとつのアイディア次第で、成果を何倍にもすることができる広告のプロ集団です。

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