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2015.05.01

アド通信Vol.4 「イギリス酒場の看板はこんなにユーモア」

パブ“Pub”はイギリスで発達した「酒場」のことで、歴史は古くローマ時代までさかのぼるそうです。(アメリカの酒場はバー“Bar”になるそうです。)
正式名はパブリック・ハウスと呼ばれ、イギリスの飲める「社交場」として根付いたそうです。
どんな田舎街にも1軒はある“パブ”には、ジョーク混じりの看板も多くみられるようです。
その中で特に“ユニーク”と感じられる看板をご紹介します。

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1、「夫を子守りします」
・あなたの邪魔になっていませんか?
・買い物をしている間に預けてみませんか?
・子守りは無料ですが、ビール代を置いていってください。という意味だそうです。
「旦那さんの子守はこちらで!」といったところでしょうか?(^o^)

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2、「何もかもうまくいってる?」→「はい 」→ 飲んでいきましょう。
→「いいえ」→ 飲んでいきましょう。
どちらにせよ「今日は飲んじゃお!」という事ですかね?(^_^;)

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3、「空腹ですか?」⇒食事を提供します。
「のどが渇いてますか?」⇒酔わせてあげます。
「さみしいですか?」⇒酔わせてあげます。
いずれにせよ「酔わせて」もらえそうですね。(^_^;)

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4、「本日のスープ ウィスキー」
シンプルですが、的を得てるように思います。(^。^)

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5、「私は信用しない飲まずに1週間耐えられるラクダと人間を。」
お酒好きな方から共感が得られそうな看板ですね。(^。^)

こんな看板をみてしまったら、ついふらふらと寄ってしまいたくなりそうですね!(^^)
もう飲めば「友達」みたいなイギリスならではの“パブ看板”のご紹介でした。

                                               小林

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