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2020.12.09

動画広告の単価を抑えて作成したいなら/3万円で動画制作代行

動画広告の制作費は高すぎると思っていませんか?

動画広告の重要性はますます加速化しており、前回のこちらの記事でもご説明したようにディスプレイ広告の主は動画にシフトしてきています。

ただ、そのことはわかっていても金額や納期がネックになり、なかなか動画広告の活用に踏み切れないクライアント様も多いのではないでしょうか?

一般的にYouTube動画は10〜30万円、テレビCMの場合は30〜100万円の制作費がかかると言われており、芸能人の起用や撮影、CGを使用するともっと費用はかさみます。

その割に、費用対効果が感じられなかったり、変更点が発生しても気軽に内容を変更できず、ずっと同じ動画広告を使用している。。なんていうお話を耳にしたり、目にしている方も多いのではないでしょうか?

15秒まで3万円で制作できるから、気軽に運用を開始できる!

そこで弊社はこの度、15秒まで3万円で動画制作させていただくプランをスタートさせていただきました。500以上のテンプレートからクライアント様の訴求内容に最適なものをお選びし動画を作成します。

細かなレイアウトやエフェクトの変更はできないものの、お取り扱いの商品、サービスの訴求、出稿する媒体に最適化されたテンプレートとなっておりますのでいくら安価といえども品質はご安心ください。

下記画像をクリックしていただくと、サンプル動画をご覧いただけます。

また、ご相談いただければ、ご希望の業種・サービスでのサンプル動画をご確認いただけますのでお気軽にお問い合わせください。

作成した動画広告は様々な媒体でご活用いただけます!

弊社の場合、制作した動画データはクライアント様にmp4形式でお渡ししています。

各種web広告に運用することはもちろん可能ですが、

お客様自身でSNSに投稿したり、webサイトに掲載することで動画広告以外の場面でも幅広くご活用いただけます。

※内容や表現によっては配信・掲載が制限される場合もございますので、あらかじめご了承ください。

動画広告運用での集客&売上アップ事例

いくら安くても、静止画に比べて際立つ成果が出ないんじゃ、導入する意味がないんじゃない?

そうお考えの方はぜひ下記のデータをご覧ください。

掲載内容は一例で成果を保証するものではありませんが、

web広告を運用したことはある方なら驚かれるような事例が確認できており、

また、一度作成して終わりではなく、正しくPDCAを回すことでその効果も持続できるのではないかと考えています。

月あたり2本制作なら一本あたり2.5万円に!

動画広告に関しても、静止画のディスプレイ広告同様、ずっと同じ内容を流し続けていたり、変更のあった情報も変更前のままにしていると、

静止画よりも印象が残りやすい分ユーザーに飽きられてしまったり、情報が異なることの不快感を抱かせてしまうことに繋がります。

そのため、「勝ちの訴求方法」を見つけることと、「疲弊しない程度の変更」を常に繰り返していく必要があります。

「勝ちの訴求方法」とは、「価格訴求」なのか、「お悩み見抜き型」なのか、「ステータス提示」なのかといった、どこの切り口だとユーザーが反応するのか、というところです。

従来の動画制作ですと1本の動画制作に費用と時間が多く費やされていたため、この「勝ちの訴求方法」を見つけるためのPDCAのサイクルがスローペースになりがちでした。

弊社の場合は、社内一括で制作から運用まで行っているため、スピーディに改善と検証を繰り返していくことが可能です。

また、弊社では単発での動画作成の他に、月ごとの作成本数が多いほどディスカウントさせていただくプランをご用意しております。

費用のご負担を抑えて複数の動画を作成し、「勝ちの訴求方法」を見つけ、ブラッシュアップしていくことが可能になっています。

お問い合わせは下記フォーム、お電話にてお受けしております。

お気軽にご相談くださいませ。

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