株式会社プランニングA

コラム

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2024.03.01

選ばれる続ける“オンリーワン”企業へ!ブランディング

普段の生活で、食事や買い物で看板を見てお店を決めたり、商品を購入する際にロゴやパッケージを見て購入を決めることは多くあると思います。

ブランディングデザインとは、「この会社のサービスなら安心」「この会社の新商品なら試してみよう」など、ロゴ、パッケージ、WEB、広告のデザインなど企業や商品・サービスなどのブランドイメージを視覚的に伝えるデザインのことです。

ターゲットや消費者に対し、自社のコンセプトや価値観を反映し「高級感」「高水準」「安心」「安価」など消費者にイメージを定着させることで、自社の商品やサービスを永続的に選んでもらうために必要な要素となります。

ブランディングデザインの目的

ブランディングデザインは、企業の商品やサービスなどのブランド価値を高め、消費者に対し効果的なブランドイメージを伝えることを目的としています。それによりビジネス成果の向上に繋がります。

1.ブランドイメージの統一

企業や商品などを統一されたイメージで認知されることで、消費者から「このデザインといえば〇〇」「この会社の商品なら間違いない」など信頼感や安心感を獲得できます。

2.他社との差別化

他社との差を明確にし、自社商品やサービスの強みをアピールすることで消費者に鮮明な印象を残し競合となる他社との差別化が図れます。

3.認知向上

ブランドの認知度が高くなれば、消費者が興味を持ち商品やサービスを購入する可能性が高くなります。

4.ブランド価値の向上

消費者に認知してもらいポジティブな印象を持ってもらい価値を認めてもらうことで、顧客獲得やロイヤリティの向上に繋がります。

ブランディングデザインに関わる要素

ブランディングデザインの要素には、ロゴ、フォント、カラーなどがあります。

1.ロゴ

ロゴデザインは、企業や商品・サービスのアイデンティティを表現するうえでとても重要な役割を担い、ブランドイメージの強化には欠かせません。

2.フォント

同じ文字でもフォントにより消費者に与える印象が変わってきます。ブランドのイメージに合わせたフォント選びが重要になります。

3.カラー

色の組み合わせにより視覚的に強い印象を与え、ブランドイメージの強化や認知度を高めることができます。

まとめ

ブランディングデザインは、企業や商品のイメージを形成するうえで非常に重要な要素になります。

ブランディングに必要なロゴやパッケージ、WEBサイト、パンフレット等ぜひご相談ください。

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